バイクやクルマであちこちを走り回り、道の写真、風景写真を撮りまくるおじさんのブログ。撮影機材はD700,GX100。
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冬の八島湿原 ~2009年1月16日~
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八島湿原の駐車場で三重県から撮影に来ているらしい男性に湿原への道を教わり早速向かう。
丘を登り切ると突如現れた白銀の大自然に息を呑みます。

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湿原を周回できる木道は雪に埋もれ、かんじきかスノーシューが無ければ行けそうもないのが残念。

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小一時間ほど人間の足跡が少ない雪景色を堪能して帰路につきます。
中央高速は空いており、2時過ぎには到着。
期待した霧氷はあまり見られませんでしたが、八島湿原の美しさを見られたのは得難い経験でした。

>撮影ポイントはこちら
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by vehicles | 2010-01-19 11:25 | クルマ
霧氷見物を期待してビーナスラインへ ~2009年1月16日~
金曜、ドタバタと仕事を終えた後、信州に向けてクルマを走らせます。
先週来の寒波が霧氷を見せてくれるのではと淡い期待を抱いて中央高速をひた走ります。
霧ヶ峰に宿を予約したのですが、チェックインの門限(22時)に間に合わず、
諏訪湖のビジネスホテルに宿泊先を変更。

翌朝は朝5時にホテルを出発し、霧ヶ峰に向かって雪道を走ります。
もしかしたら美しい朝日が見られるかも...なんて期待を打ち砕くように雪が舞い落ちる曇天です。
霧ヶ峰に到着した頃は明るくなってきたものの当たりの樹木には霧氷の影も見えない。
雪景色の撮影ポイントを求めてビーナスラインを走り、車山スキー場まで走る。

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車山から再度、霧ヶ峰方面に向かって走っていると、急に雲が晴れだして青空が見えてくる。
彼方に蓼科山が雲に浮かんで見える。
>撮影ポイントはこちら

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霧ヶ峰湿原付近のドライブインで真っ白に輝く木を発見、これはもしかして待望の霧氷では?
>撮影ポイントはこちら

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夏は沢山のツーリングバイクで賑わう霧ヶ峰レストランビーナスのT字路を右折して八島湿原方面に向かいます。
湿原方面に向かうクルマは疎らでどれも写真撮影を目的としたカメラマンが乗っているようです。

続く....
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by vehicles | 2010-01-18 13:46 | クルマ
奥飛騨雪見ドライブ その四 ~帰路 2009年12月28日~
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朝早朝に目が覚めて夜明け前の外を窓越しにのぞくと雪が舞っている。
朝食を済ませ部屋に戻った頃には降り続いている雪が一面を真っ白に覆っている。
1日目の冬らしい曇天、2日目の快晴、今日の降雪と3日間の旅で冬を満喫できたようです。

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国道158号で松本を目指して走りますが、早朝に降った雪が美しい雪景色を見せてくれます。
新調したスタッドレスタイヤは雪道をしっかりグリップして快調に走り続けます。
AUDI TTはFFなのでコーナーでお尻を振ることもありません。
お尻を振ったクルマを逆ハンドルで滑らせながらコーナーをクリアするのも楽しかった...
などと昔を思い出しながら松本に向けて走りました。

今回の走行距離:804km
今回のドライブではリッター当たり15km程度の高燃費を叩き出しました。
スタッドレスタイヤなので急加速やコーナー進入のスピードを抑えるなど
エコ運転に徹した成果でしょう。
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by vehicles | 2010-01-08 11:54 | クルマ
奥飛騨雪見ドライブ その参 ~白川郷 2009年12月27日~
穂高の大自然を堪能した後は高山で昼食を取った後、白川郷へ足を伸ばします。
白川郷では薄暮のライトアップを写真に収めたいと期待して出発です。

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立ち寄ったお店は高山ラーメンの老舗?「やよいそば」。
かつおだしが効いたシンプルな醤油ラーメンです。
縮れ麺にスープが良く絡んで美味しい。
しかし、食べた瞬間に私の頭をよぎったのは30年ほど前によく食べていた「カップスター・ラーメン」。

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訪れたのは白川郷 合掌造り民家園。
確かに合掌造りの古民家が軒を連ねているのですが、観光客が多くテーマパークに来たような錯覚を覚えます。
>撮影ポイントはこちら

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観光客の団体さんから出来るだけ離れた場所を探しながら写真を撮って見物を続けます。

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雪が少ないためか、春を待つ雪解けの白川郷...的な景色です。

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白川郷 合掌造り民家園を後にして、白川郷 城山展望台に向かいます。
楽しみにしていたライトアップは1月23日からとのことで残念無念。
白川郷のお約束的構図の写真を撮った後は、宿に戻るべくクルマを走らせます。
>撮影ポイントはこちら

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昨日同様、露天風呂でビールを飲みながら体を温め、夕食までの時間を楽しみます。
昨日の夕食は懐石コースだったので、今日はプランス料理コースを指定しています。
懐石料理のお味はまあまあ美味しかったので期待していたのですが、これが大失敗。
どの料理も今ひとつのお味、驚いたのは写真の飛騨牛ステーキ。
表面が焦げるほどしっかり焼かれたお肉.....これでは飛騨牛が可哀想.....
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by vehicles | 2010-01-07 11:40 | クルマ
奥飛騨雪見ドライブ その弐 ~新穂高ロープウェイ 2009年12月27日~
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朝目が覚めてカーテンを開けると、昨日の曇天が嘘のように晴れ上がり、槍ヶ岳が朝日を浴びて輝いています。
朝一番で朝食を済ませ、新穂高ロープウェイの新穂高温泉駅に向かいます。

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登山客や団体ツアーの観光客に混じって、ゴンドラに乗り込み「しらかば平駅」経由で
標高 2156mの「西穂高口駅」に到着。
展望台からは素晴らしい北アルプスの大パノラマが広がっています。

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遙か彼方には雲海に白山が浮かんで見えます。

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昨日の曇天からは考えられないような好天、私もパートナーも一心不乱に写真を撮ったり、
景色を瞼に焼き付けたりで大忙しです。

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彼方に見える奥穂高岳を登る登山者が山の峰に点々と蟻さんのように見えます。

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展望台から登山口の雪原に出るとそこはまさに雪山の静かな世界です。
>撮影ポイントはこちら

1時間あまりを「西穂高口駅」周辺を楽しんだ後、再びロープウェイで新穂高温泉駅に下り、高山を目指して出発。
高山で「高山ラーメン」を食べ、その後は白川郷まで足を伸ばします。
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by vehicles | 2010-01-06 11:49 | クルマ
奥飛騨雪見ドライブ その壱 ~2009年12月26日~
26日朝9時前に東京を出発。
懸念していた帰省ラッシュもなく順調に中央高速を下り、昼過ぎには奥飛騨エリアに入りました。

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新穂高に入ると空は重く厚い雲が一面を包んでいます。
今日は新穂高ロープウェイで西穂高口まで登る予定でしたが、この天気ではこれを断念。

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宿に入るには早すぎるので新穂高温泉周辺を当てもなくクルマで走り回ります。
この橋は北アルプス大橋、彼方に笠ヶ岳と思われる山がかすかに見え隠れしています。
>撮影ポイントはこちら

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今日の宿は穂高山荘山のホテル。
槍ヶ岳ビューの部屋を取ったのですが見えるのは暑い雲ばかり。
致し方ないのでビールを抱えて露天風呂に出張ります。
この露天風呂は広々とした源泉掛け流しの混浴露天風呂です。
時間が早いせいか他の客は疎ら、パートナーとのんびり湯に浸かりながらビールを嗜みます。

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夕食は和食と洋食から選べます。
今日は和食のコース、それなりに美味しい品が出されますがお品書きに書かれたコース順を無視して
料理が出されるのには少し興ざめ。
初めて食べる飛騨牛はそれなりに美味しいかった。
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by vehicles | 2010-01-05 16:55 | クルマ
戸隠、志賀高原の紅葉巡りドライブ
10月9日の終業後、愛車を走らせ長野駅前のホテルに向かいます。
愛車のAUDI TTで長距離を走るのは久しぶり、2回目かな。
慣らし運転も終わったので、高速道路では周囲の状況を確認してから思い切りアクセルを踏み込んでみます。
AUDI TTはターボ過給なのでターボが効き始めるまでの僅かなタイムラグが気になりますが、
タコメーターが3,000回転を越えると矢のように疾走します。
以前乗っていたボクスターSの加速感に勝るとも劣りません。
高速域での安定性も同様です。
ターボのタイムラグは慣れるしかないのでしょうが、2000ccのエンジンであれだけ加速するのですから良しとします。

翌朝は5時にホテルを出発、最初の目的地は戸隠の鏡池です。

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到着すると既に駐車場に多数のクルマが駐まっています。
鏡池の水面から水蒸気が立ち上りなんとも幻想的な眺めです。

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完全防寒装備のカメラマン達がカメラを構えてそれぞれのシャッターチャンスを窺っています。
>鏡池はこちら

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太陽が昇りきると戸隠山が鏡池に美しく映り込み正に名前の通りの美しさです。
紅葉はまだ部分的なようでこれは残念でした。

7時過ぎに撮影を終え、戸隠神社方面に引き返します。
ブログなどで絶賛されているお蕎麦屋さん「うずら屋」さんでお蕎麦を食べるのです。
詳しくは昨日アップの記事をご覧下さい。

美味しいお蕎麦に大満足でお店を出ると入店前は晴れていた空が雲に覆われ、小雨が落ちています。
次ぐに向かうは志賀高原、戸隠高原を抜け信濃町ICから上信越道んい乗り、信州中野ICで降ります。

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空模様は重い雲が頭上を多い、時折雨粒が落ちてくる状態。
木戸池に立ち寄りましたが、ここも紅葉はまだ部分的なようです。
あまり長居はせず、紅葉撮影のメッカ「渋峠」に向かいます。
>撮影ポイントはこちら

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横手山手前、温泉が噴き出す平床手前です。
志賀高原方面は厚い雲にすっかり覆われています。
気温も10℃を下回っていますが、ライダー達が果敢に峠を目指して駆け抜けていきます。

しばらく走り渋峠に到着、しかし雲なのか霧なのか白いベールが周辺を包み込み写真撮影どころではありません。
撮影を断念し、万座高原方面を目指してクルマを走らせます。
走り出すと降っていた小雨がみぞれに変わり、小さな雪粒に変わります。
気温は1℃、クルマに乗っている我々は驚くだけで済みますが、峠を走るライダー達はとても難儀したことでしょう。

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万座高原の紅葉もまだ部分的なようです。
あと半月もすればきっと紅葉の最盛期が見られるのでしょう。
志賀高原を覆っていた雲は既に消え、青空さえものぞいています。
>撮影ポイントはこちら

今回は紅葉真っ盛りとはいきませんでしたが、美味しいお蕎麦を食べられたので満足できるドライブでした。
走行距離:571km
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by vehicles | 2009-10-14 15:26 | クルマ
念願のうずら屋さんで絶品蕎麦を堪能 oishii
先週の金曜日、仕事が終わった後でクルマで長野まで走り、
翌早朝から戸隠に出掛けました。
目的は紅葉見物とうずら屋さんのお蕎麦。
うずら屋さんのお蕎麦は多くのブロガーが絶賛していたのでとても楽しみしていました。

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お店は戸隠神社の前にあります。
鏡池で写真を撮った後お店の駐車場にクルマを駐めたのが朝の8時。
さすがにまだ並んでいる人はいませんが、順番待ちの記名帳には2組の名前が書き込まれています。
後で聞いたのですが1番の人は朝の6時に書き込んだそうです。

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開店までの2時間を散策や喫茶店でなんとか過ごし、10時に入店。
オーダーを済ませると野沢菜とわさびが出されます。
わさびをゆっくり摺り下ろすと鼻を刺激する心地よいわさびの香りが漂います。
お料理が出てくるのをこんなにワクワクしながら待ったのは久しぶりです。

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最初に出てきたのがそばがき。
ふわふわと柔らかく、口に入れるとモチモチ感が楽しく蕎麦の風味が口一杯に広がります。
美味しい!! これはお蕎麦も期待できるとかなりテンションが上がります。

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次に出てきたのがざるそば。
東京ではざるそばには刻み海苔がかかっていますが、ここでは海苔なしです。
私は香りが強い海苔を好まないので一安心です。
冷たい水で洗われた蕎麦はシャキッとしまりコシがあります。
まずは蕎麦つゆに浸けずそのまま口に入れます。
ゆっくり噛む、食感は素晴らしい。
そして噛み続けるとそば粉の香りが口から鼻に抜け至福の時間がやってきます。
美味しい!素晴らしい! こんなに美味しい蕎麦を食べたのは角館のそばきり長助さんを訪れて以来。
角館に比べ戸隠は近いのできっとこれからもここの蕎麦を食べに来ることを確信します。
ぺろっと1枚目のそばを平らげた私は迷うことなくもう1枚を追加オーダー。
あーーーなんて美味しいお蕎麦なんだろう。

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2枚目の蕎麦を食べていると野菜の天ぷらが出てきます。
からっと揚げられた野菜達は衣のサクサク感がとても心地よく野菜の旨みを倍増させます。
お蕎麦屋さんでこんなに美味しく天ぷらを食べたのは初めてです。

噂に違わず本当に素晴らしいお店でした。
きっと最低でも1年に1度は食べに来ることになるでしょう。
>うずら屋さんはこちら
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by vehicles | 2009-10-13 15:50 | 美味しかったお店
雪景色を求めてビーナスラインに向かう
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ブログでお付き合いをさせていただいているtomo200801さんのブログに触発され、
雪景色が無性に見たくなり、早朝5時に出発してビーナスラインに向かいました。
ビーナスラインも麓の辺りはほとんど雪はなく、霧ヶ峰辺りまで来るとそれらしい雪景色が現れます。
>撮影ポイントはこちら

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路面はほとんどの場所で乾いた舗装面が出ています、バイクでも来られるかな?
などと思っていると日陰のコーナーで凍結路が現れます。
やはり、この時期にバイクでビーナスラインを走るのは正気の沙汰ではありませんね。
>撮影ポイントはこちら

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ビーナスラインは八島湿原で通行止め、この先は除雪されていません。
クルマを駐車場に止め、雪景色を撮影してのんびり過ごします。
>撮影ポイントはこちら

まだ午前中、10時前でしたがビーナスラインを後にします。
雲一つ無い快晴なので今日こそは富士山を拝もうと河口湖を目指します。
しかし、河口湖に近づくにつれ澄んだ空気が霞を帯びてきます。
普段なら甲府辺りから見られる富士山も目を凝らさなければ見つけられないほど。
なので、またまた今回も富士山を諦め、東京に戻ることにします。
昨年に続き今年も富士山は我々を嫌っているのか?

本日の走行距離:452km
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by vehicles | 2009-02-09 17:02 | クルマ
ビーナスライン
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久しぶりに訪れた冬のビーナスライン。
大雪原を見たかったのだけれど、思いの外雪は少ない。
しかし、雲一つなく晴れ渡った空は美しい景色を見せてくれた。
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by vehicles | 2009-02-07 17:55 | クルマ