バイクやクルマであちこちを走り回り、道の写真、風景写真を撮りまくるおじさんのブログ。撮影機材はD700,GX100。
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カテゴリ:温泉( 10 )
温泉と美味しい川魚料理が楽しめる宿、川古温泉浜屋旅館
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先週末はご贔屓に出来る温泉宿探しで川古温泉浜屋旅館に行ってきました。
土曜日は3連休の初日で当然ながら関越道は大渋滞。
連休の初日は高速道路が大渋滞となることをすっかり失念したいた我々は押っ取り刀で朝9時に出発。
大渋滞の関越道をじっと耐えること5時間でやっと水上ICを降ります。

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川古温泉浜屋旅館は赤谷川の河原の上の僅かな平地に、へばり付くようにして建っています。
今回の宿泊でとにかく驚いたのが出される食事の美味しさです。
高い山々に囲まれたこの一軒宿では川魚料理がメインです。
実は私は川魚料理が大の苦手でしたが、ここ浜屋旅館で出されるマスの刺身、フライ、イワナの塩焼きは
どれも絶品、泥臭さは皆無で最高のお味です。
予め調理した料理を予めテーブルに並べておくのではなく、客が席についてから
それぞれの料理が出されますのであつあつが楽しめます。
海産物の刺身や天ぷらが付かないのもポイントを上げました。

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温泉は男女別内湯と混浴の露天+内湯。
お湯は若干ぬるめなので真冬の入湯は厳しそうですが、春から秋にかけてはのんびり長湯が出来そうなお湯です。
我々はビールを飲みながらのんびりお湯に浸かり、大自然を独り占めで楽しめました。

この宿は予想を大きく上回る素晴らしい宿でした、
きっと夏前や紅葉の季節にはまた訪れるご贔屓の宿になるでしょう。
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by vehicles | 2010-03-23 11:40 | 温泉
塩原温泉郷塩の湯温泉 柏屋旅館の超絶景露天風呂
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昨日、急に思い立って塩原温泉郷にある塩の湯温泉柏屋旅館に行ってきました。
東京から200km圏内でご贔屓に出来る温泉宿を新規開発すべくWEBで口コミを調べて行ってきました。
この宿は鹿股川の渓谷斜面に張り付くようにして建っており、7つの露天風呂は全て貸し切り露天風呂。
今回は一番人気の雷霆(らいてい)の湯に入りましたが、その絶景には驚愕しました。
鹿股川の渓谷が目の前に広がり、まさに独り占めです。

この宿、露天風呂はとても素晴らしいのですが、施設や食事などの総合評価で
ご贔屓宿候補のノミネートには至りませんでした。
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by vehicles | 2010-02-12 15:05 | 温泉
天神平、水上高原への雪見ドライブ  ~ タヌキのお宿 洞元荘 2008年2月1日 ~

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【Nikon D200 + Ai AF Nikkor 35mm F2 D】

撮影を切り上げ、本日の宿である「タヌキのお宿 洞元荘」に入ります。
この宿は野生の狸を餌付けしているとのことで運が良ければ狸さんに出会えるらしい。
前回の温泉宿がひどかったので、緊張しながら宿に足を踏み入れると室内はほのかに暖かい。
良かった! 普通らしい....これで温泉が温かければ文句なく普通だ!


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【Nikon D200 + Ai AF Nikkor 24mm F2.8 D】

12畳もある広い部屋に入るとやはり暖かい。
窓もひび割れていない、窓際の椅子に恐る恐る座る...座面は抜けていない。
よかった...普通だ。

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【RICOH Caplio GX100】

部屋で一休みした後、冷えたビールを持って露天風呂に向かいます。
露天風呂は母屋から離れたところにあり、宿のゴム長を履いて少し歩きます。
気温は-3℃くらいで浴衣姿では脱衣場に着くまでの間に体が冷え切り、がたがた震えてきます。
脱衣場から湯船を見ると湯気がもうもうと漂っています。
裸になりお湯に足を浸けると痺れるように熱い! 嬉しい!温かい温泉だ! OK!
全身をお湯に浸すと体が温まり、なんとも良い気持ちです。
熱く感じたお湯は体が温まると若干ぬるめですが、のんびり長湯するには丁度良い感じです。
「普通の温泉に乾杯!」とパートナーと冷えたビールを楽しみました。

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【PENTAX Optio W20】

夕食は山の幸系和食で可もなく不可もなくですが、前回の宿に比べると抜群に普通!
食後、本を読みながらうたた寝していると狸を見に行ったパートナーが「来た来た!」と知らせに戻ってきます。
慌てて狸見学部屋に行くと狸の姿は見えません。何処かに行ってしまったようです。
そして待つこと数分、窓のすぐ下を毛の長い猫のような動物が横切ります。
「来た来た!」と声を抑えて叫ぶ私。慌てて部屋を飛び出してきたのでカメラを忘れています。
パートナーのコンデジを借りて写真を撮ろうとすると狸に加えて狐らしき動物が出てきて餌場を伺っています。
狐は気が弱いようでなかなか餌にありつけません。
狸と狐に出会えるこの宿はなんて素敵な普通の宿だろう。


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【Nikon D200 + Ai AF Nikkor 35mm F2 D】

翌朝、目が覚めて窓の外に目を向けると昨夜降ったらしい雪がふわふわのマシュマロのように
柔らかい景色を見せています。
空を見上げると青空が雲に透けて見えていて今日は天神平も晴れるような期待に胸が膨らみます。
朝風呂で雪景色を楽しみながら体を温め、普通の朝食に舌鼓を打ち。
青空が出ているうちに天神平へ行こう!と休み間もなく宿を出発しました。
続く....
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by vehicles | 2008-02-05 12:56 | 温泉
霧降高原、奥鬼怒に雪を求めてドライブ ~こまゆみの里 2008年1月18日~
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【RICOH Caplio GX100】

雪の少なさに気落ちした気持ちを露天風呂で温め直そうと早めに宿に入りました。
宿の玄関をくぐると主と思しき年配の男性が出迎えてくれます。
開口一番、「初めてですか?」と問うので「初めですよ」と応え、私は心の中で
この宿はきっとリピーターが多い良い宿なのだろう...良かった...と思ったのです。
ご覧の通りロビーは小綺麗で鉄瓶が湯気を上げる様はなんとも山奥の一軒宿風です。

しかし、部屋に通されて最初に驚いたのが部屋があまりに寒い。
小さな石油ストーブが置かれていますが、これがはき出す熱風では到底部屋は暖まっていません。
窓際に置かれた一人掛けの椅子に腰を下ろしてまたびっくり...
なんと椅子の座面が抜けていて、お尻が床に届きそうです。
気を持ち直し、外の景色を見ようと窓の障子を開けるとまたびっくり....
窓全面に強烈なひびが走っているのです。ワイヤーが入った防犯ガラスなので割れ落ちることは免れたようです。

煙草に火を付け、暫し心を落ち着かせます。
よし、待望の露天風呂に要ってみようとパートナーを誘い、浴衣に着替えてお風呂に向かいます。
お風呂に至るホールや廊下はひんやりとしてとても寒い.....
手先が寒さで痺れるようです。

b0082895_1281060.jpg
【RICOH Caplio GX100】

温泉に来たのだからお湯が良ければそれで良いのさ...と自分に言い聞かせながら
浴衣を脱ぎ捨てて、気温は-5℃位と思われる露天風呂に突進します。
お湯に足を付けた瞬間......ぬるい.....ぬるすぎる。
入湯前に体にお湯をかける桶も見あたりません。
お風呂に全身を沈めても、凍えた体は温まりません。これはまるで温水プールです。
樋から注ぎ込まれるお湯に手を浸しても温かさの欠片もないお湯です。

じっと浸っていればそのうち暖かくなる....と我慢していたのですが、寒さで耳が痺れてくる。
もう耐えきれません、「内湯に行こう!」とパートナーに声をかけ必死の思いでお風呂から飛び出ます。
パートナーはあまりの寒さのためにお湯から出られずにお風呂の中で震えています。

内湯でしっかり温まろうと湯殿に飛び込んだのですが、湯殿には湯気らしきものがまるでない。
まさかここもぬるいのか....とおそるおそるお風呂に手を入れると期待通り冷たい。

散々な思いでお風呂から戻り、部屋でビールを飲んだのですが、なんとも侘びしい。
貧乏学生だった頃、暖房器具を買えずに冷え切った部屋でちびちびお酒を飲んでいた頃を思い出します。

期待してはいけないと自分に言い聞かせながらも、心の隅で期待していた夕食ですが、
これは筆舌に尽くしがたい惨劇でした。
到底、プロの仕事とは思えぬ品ばかりで、白米とお新香でお腹を満たすしかありません。

冷え切った部屋で布団にくるまり、これは何かの罰だろうか....
正月の初詣で参拝の作法に間違いでもあったのだろうか.....
などと自問を繰り返しながら睡魔の訪れを心待ちにした夜は長かった....

翌日は青空が広がりそうな気配を見せています。
今日は奥鬼怒まで雪を求めて走ります。

つづく....
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by vehicles | 2008-01-22 12:31 | 温泉
大丸温泉で一年の慰労会
バイクのラストランを予定していた連休ですが、天候が荒れそうなので
急遽、宿の予約を取り大丸温泉に出かけてきました。
信じられないほど空いている首都高、東北道を走り那須ICで高速を下ります。
今回は私のボクスターではなく、パートナーのプジョー206ccでやってきました。
理由は雪道用のチェーンを用意しているのは206ccだからです。
※写真はクリックで拡大します。

b0082895_12135429.jpg那須湯本を過ぎ、那須高原有料道路に入り登りはじめると路面に積雪が現れます。
早速、路肩にクルマを止めチェーンの装着にかかります。
悪戦苦闘すること15分、なんとかチェーンも付け終わり雪が積もった坂道に勇んで発進。
しかし、路面の雪はこの辺りだけで結局、この後は最後まで路面の雪は皆無でした。
チェーンのジャラジャラ音を響かせながらのろのろと坂道を登ったのです。

b0082895_12233424.jpgここ大丸温泉は温泉好きの我々にとってNo1温泉宿です。
秘湯を守る会会員の宿は豊富な湯量と閑静な立地、広々とした混浴露天風呂が魅力です。
b0082895_12272332.jpg混浴露天風呂「川の湯」はその名の通り湧き出るお湯が川となって湯船に流れ込んでいます。
冷えた缶ビールをクーラーボックスに入れて温泉に向かいます。
体が温まったら、冷たいビールで乾杯、火照って乾き気味の体にしみこむビールは最高です。
b0082895_12333854.jpg川の湯は湯船の底は砂利や岩が敷き詰められており、至る所から暖かい温泉が湧き出ています。
広々とした湯船には熱めのお湯が溜まったところとぬるめのお湯が溜まったところがあり、これを移動しながら浸かっているとのぼせることもなく長時間温泉が楽しめます。
b0082895_12394869.jpg夕食後、暗くなった露天風呂に向かいます。
気温はきっと氷点下以下になっていると思われますが、体が温まった後は上半身を湯から出していても寒さは感じません。
川の湯に注ぎ込むお湯がライトアップされていて何とも幻想的です。
b0082895_1249136.jpg翌日はお気に入りのそば屋さん「青木屋」で昼食を頂くのがメインです。
朝食後、昼までの時間はロビーでコーヒーを飲みながら読書したり、宿内を撮影したりして過ごします。
ここは連泊する人が多いようでロビーには人影が絶えません。
青木屋さんの紹介は後日アップします。
b0082895_136561.jpg夜は宿の人がジャズギターをロビーで披露してくれます。
ロビーに集まった浴衣姿の客達はコーヒーやお酒を楽しみながら、ギターの音に耳を傾けています。
b0082895_125239100.jpg3日目の朝、目が覚めると外はひらひらと雪が舞っています。
2泊3日の温泉三昧はあっという間に過ぎてしまいました。
この宿、オーナーが代替わりしたそうで、以前は食事は部屋で頂いたのですが、食事処に出向くシステムに変更されていました。
また、以前に比べ洒落た和風懐石料理が出されています。
これはこれでとても美味しいのですが、以前の素朴な温泉宿が私は好きでした。

b0082895_12581537.jpg身支度を整えて、宿をチェックアウトし駐車場に向かうと206ccは真っ白い雪に包まれています。
凍てついたドアを開け、車内に潜り込むと窓には氷が張り付き払う程度では外が見えません。
宿に戻って窓の氷を剥がす道具を借り、なんとか視界を確保します。
この雪も那須湯本まで下るとすっかり姿を消しており、人影まばらな那須湯本を通り抜け東北道に向かいました。
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by vehicles | 2007-12-25 13:04 | 温泉
久しぶりの里帰り-洞爺湖温泉
13~15日で久しぶりに北海道に里帰りして両親を連れ、洞爺湖温泉に宿泊してきました。バイクかクルマで行きたかったところですが、時間もないので飛行機で行きレンタカーを借りました。久しぶりの北海道は天気も良く、心に浮かぶのはこの直線を、このカーブを、この山道をバイクで走ったら気持ちよいだろうな...なんて言うことばかり。GWツーリングから帰って以降10日あまりもバイクに乗っていないので、禁断症状が限界近くで暴れています。今年の夏になんとかバイクで行ってみたいと作戦を思案しています。

泊まった宿はパークホテル天翔と言う大きなホテルでした。外国人を含めた団体客が大挙して押し寄せるようなホテルですが、地元では人気があるようで両親の強い希望でここに決めたのです。7Fの客室から眺める洞爺湖、湖畔越に見える羊蹄山は遠近感を失わせるほど澄んだ空気もあって絶景の一言です。温泉は最上階の大浴場で、熱めのお湯のためにあまり長い時間お湯に浸かっていられません。露天風呂なかったので残念でした。
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by vehicles | 2006-05-16 10:55 | 温泉
大丸温泉@那須湯本-川のように流れる露天風呂
b0082895_11324148.jpg大丸温泉は那須湯本から那須高原道路で那須ロープーウェイを目指して登ったところにあります。こぢんまりとしたきれいな宿でなんと言っても露天風呂が最高です。川のようにお湯が流れる混浴露天風呂は川の流れに沿って数カ所のお風呂に分かれており、女性専用の露天風呂も用意されています。お湯は源泉掛け流しで無色透明でさらりとしています。夏でも冬でもお湯に浸かっていられる湯温は四季を通じて温泉が楽しめる貴重な場所です。

周辺には那須甲子道路、日塩もみじラインなどの絶好のツーリング(ドライブ)ルートもあり、東京への帰り道には霧降高原を回って楽しんだりしています。

那須湯本の駐車場には美味しいお蕎麦やさん「青木屋さん」が有ったり、近所には弁天温泉、北温泉と露天風呂巡りが出来るおすすめエリアです。
>地図はこちら
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by vehicles | 2006-05-11 13:18 | 温泉
山県館@川浦温泉-のんびり出来る露天風呂
b0082895_11361323.jpg山県館は塩山からかりさか道で秩父方面に向かう途中にある温泉です。東京からも近いので日帰りドライブ+温泉を良く楽しみます。中央高速での往復、奥多摩~大菩薩峠経由、秩父~かりさか道といったコース取りも多彩にあります。

ここは信玄の隠し湯とのことで源泉掛け流しの露天は2種類の源泉が注がれており、無色透明の湯です。ここを知ってから7年ほど経ちますが、冬場は毎月足を運んでおりました。日帰り仲間の顔なじみも増え、お湯に浸かってとりとめもない世間話に花を咲かせています。昨年の初めくらいから源泉の湯量が減ったのか、露天風呂に注がれるお湯が減ったようで、若干ぬるめになったように思います。

周辺には桜の名所「慈雲寺」もあり、春先は山菜を売る露店があったり楽しみが多いエリアです。
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by vehicles | 2006-05-11 12:53 | 温泉
ぬるめのお湯は夏でも心地よい~伍楼閣@老神温泉
b0082895_18393358.jpg老神温泉にある老舗旅館伍楼閣は広々とした庭園風露天風呂が気に入っています。
お湯は若干ぬるめで真冬はきつそうですが夏でも楽しめる温泉です。
私は関越道沼田IC~老神温泉宿泊~金精峠~日光~東北道のコースで何度か訪れました。

宿の近所で朝市が開かれ、地元の新鮮な農産物などが売られています。夏は蛍見物も出来るとのことですが、夕食後の蛍見物ツアーのタイミングは晩酌でご機嫌絶好調と重なり見損ねています。
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by vehicles | 2006-03-26 18:37 | 温泉
ムササビに会える(かも)温泉 ~鹿教湯つるや~
b0082895_1826297.jpg雪の残る峠をノーマルタイヤのまま必死の運転でたどり着きました。露天風呂はタイル張りで若干味気ないのですが、対面の景色はなかなかよく、仲居さん曰く夜はムササビのジャンプが見られることもあるそうです。
日帰りのつもりで行ったのですが、ムササビ見たさに泊まってしまいました。
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by vehicles | 2006-03-12 18:24 | 温泉